基準
Wno場合:波のゴールは先のネック
波のスタートは真ん中
トレンドライン引き
ヘッド→ショルダーに向けて引く(値幅意識)
(エントリーするための基準線)右山の均衡をスタートとしてショルダーに充てる
ブレイク箇所は反転のショルダーになっている予定なので、素直に流れに沿っていく。
高低差Wのパターン真ん中のネックスタートとショルダーを結ぶ
(トレンドライン割れを確認する線2回割るための)
高低差Wのパターン:右山のネックスタート
値幅もついでに出しておく。基準線から値幅を取る。
相場の流れがその値幅とチャネルで分かる
・トレンドラインをあててチャネルを利用して流れととなる箇所を見る
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