メモを羅列
かなり前にレポート用紙にメモしていたことを羅列
・1波の起点を割らないと継続する可能性が高い
→1波というより100%の方が効率がいい?
・波の最後のNのトレンドラインを抜けたら波の終わりかも?Sのチャンス
→Nなのか、1波分のエネルギーなのか
・どこでエントリーをしたかチャートに目印をしておいた方が見返すのに楽
・チャートには波のパターンがある
・波のパターンを絞ってラインを考える
→N波か5波かE波か1:1:1波か、それは●●波に集約されるのかなどもっと絞りたい。
そもそもNの片方の波にEが入っていたりする。
・水平だけじゃなくて、斜めの概念があるとしたら斜めのフィボナッチもあるはず
→フィボチャネルで対応→当然初期値だと全くおかしいので、水平と同じ反応になるよう全部数値を変えている
・N波パターンは水平フィボでOKかも
→多分そうな気がする
・5波は200%の波を作る
→これは161.8+200%とかありえるから何とも言えない気がする
・波のエネルギーは361.8%分ある
・E→N→E→Nの周期があるのか?
→まだ不明
・5波の角度があるものをツルギと勝手に呼ぶことにする。ツルギの前後には1つの値幅がある。
→これはいまだにあると思う。チャートパターンの一つ。
・フィボナッチは充てる箇所と角度によるから一貫してない数値による認識は危険。
・3波の終わりは0-1-2フィボでいうと261.8の可能性がある。
→まだ検証してないけど、そうとは限らんと思う
・5波の内部がNっぽいのが多い?
→そうとは限らん気がする。時間軸によるけどEで終わるときも全然あったと思う
・最初の角度はのちに影響する
→これはあると思う
・何度くらいからがWと判断するか
→まだ分かってない
・フラッグはチャンス
水平で見て右肩上がりのWボトムはフィボチャネの100の位置を1に、右肩下がりのWだと50%を1に。
→これは今現在だとトップに50をあてるのが濃厚。今後も検証
課題
・トレンドラインの判断力を養う
(どこのトレンドラインが転換の分岐点になるのかという基準をもっと養いたい)
・Nのチャートパターンを学習する
・逆のシナリオの考え方を養う
→トレンドラインの部分と重なるけど、ドテンできる自信は「ここがかなめのラインだから」という根拠と自信が必要だと思う。このドテンできるという背景と、それまでの過程は正確な検証をやってきた人じゃないとできない気がする。
自分にとっての今の基準線は三尊の肩と肩を結んだラインとか、ヘッドとショルダーを結んだラインが判断せんになってきている。
・水平で見て右肩上がりのWボトムはフィボチャネの100の位置を1に、右肩下がりのWだと50%を1に。これを確認
→これは今現在だとトップに50をあてるのが濃厚。今後も検証
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