トレード手順
[認 識]
・ショルダーラインで相場の強弱をみる
・どの角度と値幅で動いているかを確認→チャネル作成(トレンドラインと値幅を同時に意識できる)
20.03.31.更新→三尊場合とそうでない場合の引き方。
・値幅の変化は大中小くらいに分類できて周期で変わっている。(小*2=中?)
→20.03.31.更新→25は短期、75は中期、200は長期。200をブレイクすると大きな流れはゆっくり変わる。時間足で主軸を変えてもいいのかもしれない。
・ケース1:3つのMAから3つの角度を算出→角度から値幅をあてこんでみる。→流れの確認
・ケース2:ショルダーからの角度とり
[エントリー準備]
①値幅について
・設定
値幅に関しては三尊であろうと頂点
実体
基準の値幅を取って使いまわし。
(MAでの値幅も一回確認。調整値幅も把握)
2分の1の値幅も可能性あり。
②角度について
・設定
最安値最高値ではない。
実体
ショルダーやあたりがいいところ。
③チャネル作成 ケース1
確認で25EMAとかで角度を確認。
・ノイズの少ない75MAに変更。25MAにも引いて強弱の確認。
・水平でざっくり過去の値幅を確認50%部分に注目→角度を確認してチャネル化
◇ずれが生じる場合が多いので修正が必要。ヘッドの部分は差し込んできたりするけど、そこは考慮しない。ショルダーに合わせてズレを修正。高値目標地点を算出。
どこのタイミングで角度を変更するかはまだ検証しなければいけない。推測→ヘッド&ショルダーの角度orWのサポート割れまで使いまわし
③-2チャネル作成 ケース2
ショルダーとショルダーを結び、左ショルダーのインで値幅をとり、ヘッドにずらす。
1とどちらが信憑性があるのか確認し、採用。多分同じになる気がする
(流れを見るためのチャネル作成)
◆値幅を固定で小波に合わせて波の動きを確認するためのチャネルを作成(小波)
→あっていれば大体重なるところが目標
・目標到達後にてっぺんで三尊或いはWを形成して下落開始→同じ値幅で◆をチャネル化(頭が三尊ならショルダーを基準角度とかかも)
④意識すること
・MAについて
25MAとろうそく足の距離。(MAが近づくか、ろうそくが近づくか)
各MAの位置
MAの角度(MA自体もラインブレイクできるか)
MAの角度が水平くらいだとモミもみ傾向→ヒット&ウェイ。
握力を使うのはトレンドが出てから
・値幅が完了しているか
・値幅が完了せずに戻りが発生すると振り出し。
⑤調整について
・N値達成の場合、調整後、調整の戻りが発生。その戻りはヘッド周辺まで戻る可能性(W?)
・E値達成の場合、調整後に戻りが発生して、その戻りはショルダー周辺まで戻る。(三尊?)
⑥ブレイク失敗(どこがブレイク箇所なのか、失敗したときのポジションも意識)
・Nなどの波動を描こうとして3波失敗パターンがある。その時の対処法
→どこをぶち抜けばブレイクなのかを事前に把握。ブレイク失敗orブレイク後に三尊つけて失敗→本来ためていたエネルギーが反対に出始める。ここで値幅と角度が分かればドテンからの目標値も算出できるかも
⑥その他
チャネルラインにトレンドラインなどを補足でつける
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